アンダーカバーのデニムジャケット(Gジャン)を購入【メンズおすすめブランド】

アンダーカバー(UNDERCOVER)の21SS・BIGGジャン(デニムジャケット)を購入【メンズおすすめブランド】

デニムジャケットを購入しました。

ここ数年、デニムジャケットを欲(ほっ)してたんですよね〜。

ずっと狙ってたのは、green MAN(グリーンマン)のデニムジャケット。

絶大な人気で当時は買えませんでしたが、以下のような理由からか、今やネットオークション上でちらほら見かけます。しかも安い。

  • 発売されてから約15年経過している
  • 流行りの形・デザインでは無い

そのため、今年こそは…と息巻いていましたが、断念。

理由は、ワッペン剥がし加工が施されていないバージョンが待てど暮らせど出品されないから。

ぼく
ワッペン跡さえなければ…ちなみに本ジャケットは、ジュード・ロウが着用していたことでも有名です。

上記理由により、green MAN(グリーンマン)は諦め、別口で探すことに。

最終的にUNDERCOVER(アンダーカバー)のデニムジャケットをチョイスしました。

21ss UNDERCOVER(アンダーカバー)のデニムジャケットを購入|感想や写真など

アンダーカバー(UNDERCOVER)の21SS・BIGGジャン(デニムジャケット)|前面の写真

定価は、59,400 円(税込)ですが、夏セールの対象となっていたため、「約40%OFF」で購入できました。ラッキー。

素材は、コットン100%で、色はインディゴ。

ぼく
フロントの形状から察するに、リーバイスの2nd(セカンド)がデザインのベースとなっているかと。

アンダーカバー(UNDERCOVER)の21SS・BIGGジャン(デニムジャケット)|裏面の写真

サイズは「1」。つまり最小サイズをチョイスしました。

…が、肩幅は約50cm、身幅55cm、着丈が約67cm。と大きめ。

身長173センチ、体重61kgのぼくからすると、”かなり”ゆとりのあるサイズ感となります。

ぼく
正式名称は、BIG・デニムジャケット。昨今のトレンドを踏まえ、オーバーサイズな作りとなっています。


本アイテムの1番気に入っているポイントは、フロントジップが採用されている点。

アンダーカバー(UNDERCOVER)の21SS・BIGGジャン(デニムジャケット)|フロントジップの写真

このツボを突いてくる感じが流石だなーと。ライダースのテイストが若干入ってくるのは、大好物なので。まぁ、ボタンを留めると見えなくなるんですが

ぼく
なので、すきま風の防止と機能性を重視した結果、こういった作りにした…というのが本来の狙いなんでしょうね。


本アイテムは、オーバーサイズ、かつ、古着感が強いため、アメカジスタイルで着用する想定です。(浜ちゃんみたいな感じ)

下は、カーゴパンツやチノパンで合わせようかな…と。

ぼく
かなり大きめな作りなので、中にパーカーをインすることも可能。そのため、初冬までは余裕で着れそうです。

そんな感じで。終わりッ!!


マルジェラのアーティザナルのデニムジャケットもいつかは…と思っていましたが、42万という数字を見て断念しました。

どんだけ値上がりしてんだよ…ドールコートやフォークバングルも狙っていましたが、もう無理だな…20万円台の内に買っときゃよかった。。

Rizzoli
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