テフロン加工フライパンの傷防止に!シリコンのお玉とフライ返しを購入【Staub(ストウブ)】

【Staub(ストウブ)】テフロン加工フライパンの傷付防止におしゃれなシリコン製のお玉とフライ返しを購入

シリコン製のお玉とフライ返しを購入しました。

理由は、テフロン加工が施されたMEYER(マイヤー)の調理器具を傷つけたくないからです。

傷=コーティングの剥がれ=寿命を縮めてしまうことに繋がるので、それは極力避けたいな…と。

鉄製の調理器具なら、それ(傷)が味になるかもしれませんが、テフロン加工に”エイジング”という概念はありません。

なので、配慮する必要がある訳です。

…という訳で、これまで使っていた”ステンレス製のお玉・フライ返し”を”シリコン製のもの”へと変更しました。

メーカーは、ココット鍋で有名な「Staub(ストウブ)」です。

Staub(ストウブ)のシリコン製のお玉とフライ返しを購入|感想や写真など

【Staub(ストウブ)】「シリコン サービングターナー/スープレードル」スパチュラ おたま/フライ返しの写真

価格は、1,870円/個。

数ある中から「Staub(ストウブ)」のお玉とフライ返しを購入した理由は、見栄えです

調理器具に見栄えって…と思うかもしれませんが、MEYER(マイヤー)の調理器具を購入して痛感しました。

見 栄 え 大 事

見栄えがいいと、壁に掛けてても様(さま)になるんですよねー。つまりインテリア雑貨にもなり得るという。

また、おしゃれなだけではなく、実用性も問題ないと判断しました。

シリコン製の一番の懸念点は、溶けるんじゃないか?という事だと思いますが、本製品の耐熱温度は230℃です。

我が家は、油で揚げるものは作らないし、中華料理屋みたいな高火力の設備では当然ありません。

フライパンで作るものは、基本”卵焼き”や”炒め物”、あとパスタと具材を和える時位にしか活用しないため、それであるならば”いったとしても”温度は200℃くらいです。

炒め物のイメージ

いったとしても200℃

耐熱温度内に収まってるため、溶ける心配はありません。てか、今やゴリゴリに使っていますが、全く溶けていません。

ぼく
ちなみに本製品の耐冷温度はマイナス40度です。そんなものを作る事は無いけど。


シリコン製のお玉とフライ返しを購入するにあたり、色々な製品を見ましたが、見栄え的には、本製品が段ちですね。

べらぼうに高いものでもないし、キッチンの見栄えをよくしたいのであれば、Staub(ストウブ)製品はオススメです。

そんな感じで。終わりッ!!

ぼく
ふるさと納税でStaub(ストウブ)のココット鍋を購入するつもりでしたが、早々に売り切れました。。残念。

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